皆さん外国に行ったことはありますか?恥ずかしながら自分はビビりなので、外国に行ったことがありません。この歳になるまで海外に行ったことがないというのは、最近では珍しいかと思うのですが、これまで誘われる機会はあったものの、「何かあったら・・」と思うと恐くてついつい断ってしまうんですよね。
ですがFXとなれば別です。外国の通貨で取引するというのはなんともおもしろそうですよね。まぁそれなりにリスクもありますし、これこそ安全とは言えないんですけど(笑)
と、雑談はいいとして、今回もそんな外国為替証拠金取引に関する用語について調べたので紹介したいと思います。
為替に関することと言えば、覚えることも沢山あるので、知らない言葉がたくさんあるかと思います。
初心者である私も、用語の意味が全く分からず、とりあえず片っぱしから意味を調べていきました。今でも色々と調べていますが(笑)
今回も用語について調べてみたので、紹介していきます。
まず、【ヘッジファンド】について。
ヘッジファンドというのは、上げ相場と下げ相場の両方の面で、プラスのリターンを出すことが可能な運用手法だそうなのですが、 もともとの目的は相場が低迷したり、逆転した際などに、少しでも損失を抑える為に、下げ相場であっても一定のリターンを挙げる商品は作れないかという発想から生まれ他のだそうです。
こういった者があるというだけで、初心者にとっては心強いですよね!大儲けできなくても、最初はやっぱりちょこちょこ儲かってくれればそれだけで十分ですからね!
この辺がきっと株などとは違うところですよね。
“ヘッジ”と呼ばれることもありますが、これは基本的にリスクヘッジのことです。リスクの回避を図る意味で使われたりすることが多いようですね。経済的な損失から保護するという意味を持っているのだとか。

